平成10年(’98)2月28日 第47回NHK杯決勝戦(対羽生善治戦)
    ≪ この決勝戦の詳しい内容は、「村山聖九段の雄姿」 と
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 永遠のライバル羽生善治。お互いに畏敬の念を抱いていた。羽生は言う。「村山さんはいつも全力をつくして、いい将棋を指したと思います。言葉だけじゃなく、本当に命がけで将棋を指していると いつも感じていました」 と。